タイでの韓国ブーム事情


 

美の先導師、橘 亜美です。
ビューティーベーシックにお越しいただきまして、ありがとうございます。

 

 

 

今日はタイでの韓国ブーム事情を、現地で見てきたことから触れていきたいと思います。

 

 

 

 

「タイも韓流ブームがスゴい。」
事前にそのような情報を聞いていたので、どれほどなのかと思っていました。

 

 

 

結論から先に申し上げますと、

 

タイは韓流ブーム!

 

を随所に感じることができました。

 

 

 

 

<ココはどこ?!と勘違いしそうになる広告>

 

タイの移動手段としてはタクシーと電車、そして三輪の車でトゥクトゥクなどがあります。
一日券を買って電車に乗ったんですが、乗ろうとして階段を上がろうとすると

 

あれ?

 

ソンジュンギだらけ。

 

 

 

 

さすがです。太陽の末裔で更に人気がでたのでしょう。

 

階段が全部ソンジュンギの広告になっていました。

 

何も違和感がない、ということに違和感を感じ、「いやいや、ここはバンコク。」

と思い返し、改めて驚いた次第です。

 

 

 

 

<ショッピングモールにも>

 

こちらは、日本と同じなのですが、現地ショッピングモールに、

 

ETUDE HOUSE

 

MISSHA

 

を見かけることができました。

 

 

 

 

 

ファッション関連では、

 

MANGO

 

も。

 

 

 

 

 

 

 

 

<韓国文化院も>

 

バンコクの繁華街「スクムヴィット(Sukhumvit)」には韓国文化院もありました。

 

 

 

 

情報によると、2013年にオープンされた文化院は、25番目だそう。
入館無料だそうなので、バンコクに行く機会があれば、ぜひ立ち寄ってみてください(^^♪

 

 

 

<もちろん、コリアンタウンも>

 

バンコクに行っても、韓国料理が食べられます。
韓流人気が高いので、グルメももちろん大人気。

 

スクンビットプラザというところにコリアンタウンが形成されています。
場所は、アソーク。繁華街です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボケボケの写真になっちゃいましたが、ソルビンも!

 

 

 

 

コーヒーショップも♪

 

 

 

 

このように、どの店に入るか迷うほどありますので、吟味してぜひ入ってみてくださいね!

 

 

 

いかがだったでしょうか。バンコクの中にある韓国。

異国で韓国を楽しむのも、また面白いものです。